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自分の好きな色も想い出せない

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これは、二人のお子さんを育てるのに必死だっだ時代がそろそろ終わりを告げ、この後自分はどうしよう?

気がついたら、「自分の好きな色も想い出せない。」くらい、自分のことは後回しにして子育てに全力投球した人の言葉。

その時代で子育ても変わってきている。塾用のお弁当を作り、塾や習い事の送迎で大変なお母さんは多い。

当然、自分と向き合う時間など中々取れない。

でもね、宇宙の法則?から見れば、

「人にしたことは、自分に返ってくる!」

お母さんは見返りを求めず、寒い夜、子供が無事帰るのを待ち、子供が幸せな人生を自分で作っていくことをサポートする。

月の年齢域(0~7歳)は良いことも悪いことも子供は選択できず、吸収するので、慈しみ守ってあげる。

そして次の水星域(8~15歳)は、コミュニケーションを取り、興味のある事を一緒に調べ学び、旅行に行ったりして、楽しく人生を工夫する力を育む。

そうすると、次の金星域(16~25歳)で、生きる楽しさを謳歌できる人となれる。

子供にとって、最高の応援団長は親。

大体子育て期間は、火星域(35~45歳)。その時代を、一生懸命エネルギーを注ぎ精一杯出来る事をすれば、次の木星域(46~55歳)はご褒美の時期。

自分が好きな事を勉強したり、有意義に使ってほしい。

子供と一緒に遊んだり、旅に行ける時期は限られている。

楽しい想い出をたくさん作って。それは後の人生で、最高の想い出となる。

自分の好きな色、昔と違ってきたかしら?

新たな自分、自分再生。

素敵な1日をお過ごしください。

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