« ダンカン・ジョーンズ監督 | トップページ | ミニ観葉植物 »

続 失望しないこと

ダンカン・ジョーンズの二本の映画を観て感じたことは、主人公が生死に関わる極限状態でも、決して失望せず、希望を持ち続け、目の前にあることに精一杯で取り組めば、必ず見えない力、違う次元から救いの手が差し伸べられるということ。



将来の不安に囚われ、思い煩っていることなく、今、ここにある自分が、置かれた状況の中で、その器に入りきらないくらいの働き方をすれば、何か?誰か?見えない力が引き上げてくれる。


イギリス映画、やっぱり好き。

« ダンカン・ジョーンズ監督 | トップページ | ミニ観葉植物 »

映画・テレビ」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

« ダンカン・ジョーンズ監督 | トップページ | ミニ観葉植物 »

2020年1月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  
無料ブログはココログ