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続 失望しないこと

ダンカン・ジョーンズの二本の映画を観て感じたことは、主人公が生死に関わる極限状態でも、決して失望せず、希望を持ち続け、目の前にあることに精一杯で取り組めば、必ず見えない力、違う次元から救いの手が差し伸べられるということ。



将来の不安に囚われ、思い煩っていることなく、今、ここにある自分が、置かれた状況の中で、その器に入りきらないくらいの働き方をすれば、何か?誰か?見えない力が引き上げてくれる。


イギリス映画、やっぱり好き。

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