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ふきん問題解決

台ふきん、あっちこっちふきんや白雪ふきんなど今まで愛用してたけど、漂白、除菌などして洗う手間が面倒。

いまさら?と言われそうだが、なんと!カット式台ふきんというのがニトリにあった。

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使い捨てかと思いきや、何回か洗って乾かして使える。

確かに薄い、けれど乾くのは早いし、朝一枚カットして、その日キッチンで使い、夜には玄関の三和土を拭いておしまい。

なんとストレスフリーなんでしょう!

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199円で42枚、一枚5円弱で漂白剤もいらないし、手も荒れない。

これに気を良くして、台ふきんじゃない食器が拭けるものは?と探してみたら、これも数年前にスコッティから出ている!

以前、ドミニク・ローホーさんだったかしら?フランス人は食器拭きにキッチンペーパーを使うと。

フランスの素敵なキッチンペーパーは美しいがお高く、自分の暮らし方には無縁だと思っていた。

しかし、スコッティのペーパータオルもどうやら洗って乾かし、また使えるみたい。

布巾も雑巾も、汚れを清める物はその後、お手入れして保存、また使うより一回ごとに廃棄処分が断然運も良くなる。

今日の月は水瓶。伝統を重んじる山羊モードから、化学繊維でお手軽な便利な物を暮らしに取り入れ、友達や家族とのコミニュケーション時間が増えると良いですね。

素敵な一日をおすごしください。

 

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