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ナス科の野菜

  月、山羊座。

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山羊座の支配星は土星なので、加齢と共に土星の象意、骨、皮膚の不調が出てくる。

駅前商店街など、それにしても、おじいさんもおばあさんも杖を付く人の多いこと。

自分自身、昨年手を打たねば、膝の注射や手術など進められ、あっという間に膝はO脚に曲がり杖や手押し車が必要な老人になっただろう。

糖質を控えることで、関節痛はほぼなくなったが、そういえば、ナス科の野菜も同時にやめていました。

ナス科といえば、ナス、トマト、ピーマン、ししとう、唐辛子、じゃがいもなど大好きな野菜で、半年前まではこれらの材料をふんだんに使ったラタトィユが常備食。

先日、夏の疲れやお肌にはナスを!と、テレビで言ってましたが、ナス科の野菜をやめてみると、関節痛の痛みが減る、なくなる説があります。

そう、この夏、ナス科の野菜を食べてないのです!あれほど好きだったのに。

蒸して、焼いて、揚げてと夏はししとうと共に今まで毎日食べてました。

同年代の友人達は最近、関節痛、リュウマチなど骨や関節にまつわる不調が多いですが、糖質オフがハードルが高ければ、一度試しにナス、トマト、ピーマンなど1週間食べないと痛みが減るか実験してみて。

さてさて台風一過。

ナス科じゃない野菜を仕入れに行きましょう。

素敵な一日をおすごしください。

 

 

 

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