ペット

犬の散歩

Img_1129ジャックラッセルテリアが欲しい!と、映画「マスク」を観てから思い続けて、はや20年?

犬の寿命を考えると、どちらが先に?

飼うのは難しい歳になってしまった。

暑い日の昼間、もう!気になってしょうがないのは、炎天下、犬のお散歩をする人。

正午過ぎにお散歩なんて、きっと夜遅く朝も遅い人?

お洒落な若者?が多いよね。

熱いアスファルトにお腹がくっつきそうな、コーギーやミニチュアダックスを見ると、抱き上げてさらっていきたくなる。

人間の都合で、何故に炎天下、暑い歩道を歩かせるのか?

真の愛犬家は早起きして(5時6時、7時じゃ遅い!)お散歩してます!

ペットを飼うということは、生き物の命を預かること。

この覚悟が出来ないから、私はやっぱり飼えない。

タロットカードの愚者には、白い犬がいる。

犬は、結界を守ってくれ、人類最古の友。

犬や猫は、天使と通じる。

ペット=愛玩=愛し、いつくしまねば、天使から見放されるから。

さてさて月は牡羊に入ったし、昨日辺りからの、金星、土星、海王星は恋愛、お金も変化に繋がりそう。

曖昧なものは、ハッキリそぎ落とし、自分の魂が喜ぶ選択を。

素敵な一日をお過ごしください

「天国にいったペットたち」

Pap_0434 シルビア・ブラウン著、峰岸計羽(みねぎしかずは)訳の「天国にいったペットたち」

まだ、全部読んでいませんか、なかなか!

著者は、非常にスピリチュアルな人だし、人間と動物との関わり合い、動物崇拝の歴史も解かりやすく書いてある。

そして、動物だけではなく、自然界すべて、植物も含め、この青い美しい地球に生きることの意味を、わかりやすく教えてくれる。

水瓶座に太陽がある今、ペットを飼っている人、飼っていない人、みんなに読んでもらいたい本。

何より楽しいのが、インディアンの格言が、所々に。

例えば、「知識ではなく、知恵を求めよ。知識は過去に属し、知恵は未来に属するものだ。」(ランビー族の格言)

などなど、拾い読みしても、楽しい。

スピリチュアル系の本、特に翻訳されたものは、翻訳者のセンス!によって、かなり左右されると思うが、この翻訳者、峰岸計羽さんのセンス、これからが楽しみ。

これからも、もっともっといい本を、私たちに紹介して欲しい。

さて、今日はコミュニケーションが活発に。そして軽やかに。

素敵な一日をお過ごしください

2020年5月
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